不動産のこと

管理代行システム

全国展開で一元管理を実現する、
ビル・賃貸マンション管理のスペシャリスト。

日本ハウズイングでは、首都圏をはじめ、全国のビル・賃貸マンションの管理スタッフが、お客様の大切な資産とテナントを一元管理しております。日本ハウズイングでは円滑な管理業務を行うために、管理をトータルにシステム化させることが大切だと考えており、建物管理とテナント管理を一元化することで、よりスムーズな管理体制を構築してまいりました。このことにより、お客様との末長い信頼関係が生まれてきたと考えております。ビル・賃貸管理及びマンション管理のことなら長年の実績のある日本ハウズイングに安心しておまかせください。

管理代行システム

図:管理代行システム

管理代行の流れ

オーナーインタビュー

管理会社選びは入居者にとって何が良いかを考えました。


「入居者に長く住んでもらいたい。」

私は、入居者が気持ち良く生活できる建物にしたいと考えました。それは日頃の生活でほんのちょっと気になることでも積み重なるとストレスに発展しかねないからです。例えば毎日使う建物共用部(エントランスや共用廊下など)の電球が切れているなど生活する上ではあまり支障がなく、わざわざ管理会社に電話するまでもない事でも積み重なるとストレスを感じてそれに関連するもの全てに悪い印象を与えてしまうケースがあると思うからです。

「日常管理(清掃)を細かく提案してもらった」

それには日常の管理を重要視する管理会社を選ぶ必要があります。ほとんどの管理会社は新築物件と言う事も有り賃貸募集に関する提案を中心にされており、なおかつ収益を上げるのにランニングコスト(日常清掃部分)をカットする提案もされていました。複数の管理会社の中で日本ハウズイングだけが日常管理を切り口として提案されたのが好印象でした。

「新築から10〜15年先をみると」

新築の時は入居を希望する人を多く募ることが出来ますが、10〜15年後の長い目でみると集客力が落ちてきます。その時に困らないようにするには、入居者が気持ち良く生活出来る環境を作り長く住んでもらう事だと思います。それには入居者に対して住みよい建物にするために、建物管理と賃貸管理を同一の会社に委託して入居者の窓口を一本化すること、単にコストをカットするだけではなく必要な部分にはコストをかけていくことが重要だと考えました。

「自分の思いと重なった」

日本ハウズイングから日常管理の細かな仕様を提案して貰いました。建物管理と賃貸管理が一緒に出来ることも有り私の考えに一番近い会社だった事や私の身内が住んでいるマンションを管理しているのも日本ハウズイングだったことも有りお願いする事にしました。

「竣工から現在まで」

竣工して約2年半を経過しましたが、営業担当者に代わって管理担当者にも現場の管理を一生懸命やってもらっています。そのおかげで40世帯が満室の状態で大いに満足しています。

「今後に期待」

入居者サービスの更なる向上や日本ハウズイングの管理ノウハウを活かした設備更新等、入居者にもオーナーにも役立つ提案を期待しています。

写真:オーナーインタビュー
図:管理代行の流れ
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