マンション管理会社をお探しの方へ

リプレース体験記

リプレースしたら
管理組合がこうなりました。

管理組合運営にとって最大の敵は「無関心」です。今の管理を検証して管理会社を選んでいく過程そのものが管理組合を変えていくのです。
まずは管理会社を何社か呼んで話を聞いてみて下さい。「目からうろこ」がきっとひとつやふたつあるはずです。
実際に管理会社を変えてみてこんな風に変わったという声をお届けします。


vol.11

『比較と競争なくして発展なし』

写真:井上 様

新潟県長岡市台町 ライオンズマンション長岡駅東

1991年竣工 全85戸
2012年1月に日本ハウズイングに管理業務を移管

管理会社移管の2012年に理事長を務めてられていた

井上 様

『比較と競争なくして発展なし』の考えから、管理会社の見直しは、管理のレベルが高くなり、管理組合と管理会社のお互いの緊張感も生まれるので良い事だと思います。 当マンションは、分譲会社の子会社であるD社が管理していましたが、その後C社に替わり、今回は改めて見直しを行い、その結果日本ハウズイングとお付き合いをするようになり......

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vol.10

『スピーディーかつ綿密な点検のもとに計画を練り込んでくれました。』

写真:帆足 様

横浜市磯子区 杉田大谷団地

1973年竣工 全450戸
2008年4月に日本ハウズイングに管理業務を移管

管理会社移管時の2008年より理事長を務めていらっしゃる

帆足 様

この団地は1973年に神奈川県住宅供給公社が分譲した住宅で、民間の、あるいは近年の分譲住宅の標準的なルールとは少々勝手が違うのです。分譲事業主への購入代金は金融機関からの借入金で支払うことが一般的な分譲住宅であれば、抵当権は設定されるものの、登記上の区分所有者は購入者自身でしょうから、区分所有者による管理組合は入居当初より設立されると思います。しかし......

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vol.09

『お住まいのどなたからもクレームを聞きません。』

写真:帆足 様

横浜市港南区 横浜ヘリオスタワー

2004年住居床入居開始 全307戸
2008年4月に日本ハウズイングに管理業務を移管

竣工2年目の2005年より、住宅部会長を務めていらっしゃる

山根 様

この建物は、デベロッパーやゼネコンなどが企画開発する一般の分譲住宅とは異なり、横浜市・神奈川県・国の認可と補助を受け、地権者を中心に結成された再開発組合が事業主体となって計画が進められた、住宅(横浜ヘリオスタワー・5-30F)と商業施設(カミオ・B1-4F)との複合施設です。住宅と商業施設では管理面での共通項も......

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vol.08

『管理業務への真摯な姿勢が垣間見られました。』

写真:帆足 様

福岡市中央区 グラン・コート薬院

1998年竣工 全82戸
2007年4月に日本ハウズイングに管理業務を移管

管理会社移管の2007年に理事、翌年には理事長を務められた

三角 様

当初このマンションは「ペット飼育不可」として販売が開始されたそうです。それが程なく(私が契約した時点ではすでに)「飼育可」に変更されていました。おそらく完売できなかった住戸の販売を急いだ結果だと思われます。これは要因の一例にすぎませんが、結果として入居者同士の軋轢を生むような事態になってしまい......

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vol.07

『正規雇用の管理員が、管理会社とのつながりを強くしてくれました。』

写真:帆足 様

福岡県那珂川町 エバーライフパセオ博多南

2007年竣工 全200戸
2008年8月に日本ハウズイングに管理業務を移管

2008-2009年に初代理事長を務められた

緒方 様

大きな車両基地もあり、博多南駅にもほど近いこのあたりには、かつてJRの宿舎がどこまでも広がっていました。総戸数400戸を超えるエバーライフマンションは、その跡地の再開発プロジェクトのひとつとして生まれたのですが、まず200戸余りが第1期として分譲され、私たちの住む「パセオ」は第2期として、やはり200戸規模で......

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